軸馬の掟‼
軸馬‼選定‼お任せください‼
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タラレバ
タラレバは、勝負事には、禁句のはずなのですが…

久しぶりに、トホホだよ…

疲れたので、予想しても、カラ回りかな〜

競馬予想に、法則あるのかな〜

マイルカップは、一番人気からの、総流し 3連複 お金が、ねーよ。

トホホだよ…
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セントライト記念
早いもので、もう セントライト記念(^^;;

一応、データを

 ◆OP実績 連対20頭中7頭が芝1800メートル以上の重賞ウイナーで、残る13頭中7頭にはオープンクラスの芝1800メートル以上で3着以内の実績。オープン実績がなかった6頭中5頭は前走が新潟か小倉の1000万下特別で、例外の1頭は新潟の500万下で1着だった。
 ◆中距離実績 連対17頭に芝2000メートル以上でV歴か、オープンクラスで3着以内歴があった。
 ◆ダービー出走馬か前走3着以内 連対8頭がダービーに出走していた。残る12頭中10頭は前走が重賞か古馬相手の条件戦で3着以内。勝ち馬全10頭はいずれかに該当しており、ダービー出走組なら着順は不問だが、それ以外なら3着以内が不可欠だ。
 ◆キャリア6戦以上 連対17頭がキャリア6戦以上。残る3頭にはいずれも重賞連対実績があったうえ、それまでにGI以外で3着を外していなかった。
 ◆左回り実績 新潟で開催された2002年の連対2頭にはともに左回りで重賞勝ちの実績があった。
 
 ◇結論◇
 7頭いるダービー組が中心になりそうだ。なかでもトップ評価はイスラボニータ。ダービー最先着の2着で、皐月賞勝ちの実績を素直に信頼していい。春に青葉賞を勝ったショウナンラグーン、京都新聞杯Vのハギノハイブリッドも逆転の可能性は十分。同じく重賞勝ちがあるトゥザワールド、マイネルフロストも争覇圏内だ。ダービー組以外では、新潟で1000万下特別を勝ったサトノフェラーリが強調できる。
  (データ室)

来月からは、G1開幕(^^;;

ワクワク感 ドキドキ感を、毎週 感じられる幸せを、

楽しみにしてます。

後、佐藤哲三騎手の引退記事(^^;;

あまり、好きではなかったが、最後まで、

諦めず、リハビリしていた姿は、現役時代と

変わりませんでした。

お疲れ様です(^^;;

キズナ君が、てっちゃんの、分も頑張ってくれると

想います(^^;;

秋競馬を、皆さん 楽しみましょう。
秋競馬を
枠順番
 6月1日に東京競馬場で行われる、第81回日本ダービー(3歳・牡牝・GI・芝2400m・1着賞金20000万円)の枠順が、29日確定した。

 皐月賞を制し、2冠制覇に挑むイスラボニータ(牡3、美浦・栗田博憲厩舎)は7枠13番からのスタートとなった。

 また、皐月賞2着のトゥザワールド(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は3枠5番、ウオッカ以来の牝馬による優勝を狙うレッドリヴェール(牝3、栗東・須貝尚介厩舎)は8枠16番に入った。

 その他、皐月賞4着のワンアンドオンリー(牡3、栗東・橋口弘次郎厩舎)は1枠2番、この大一番での巻き返しを期すトーセンスターダム(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は8枠17番、青葉賞の勝ち馬ショウナンラグーン(牡3、美浦・大久保洋吉厩舎)3枠6番、京都新聞杯を制したハギノハイブリッド(牡3、栗東・松田国英厩舎)は6枠11番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 サウンズオブアース(牡3、浜中俊・藤岡健一)
1-2 ワンアンドオンリー(牡3、横山典弘・橋口弘次郎)
2-3 マイネルフロスト(牡3、松岡正海・高木登)
2-4 アドマイヤデウス(牡3、岩田康誠・橋田満)
3-5 トゥザワールド(牡3、川田将雅・池江泰寿)
3-6 ショウナンラグーン(牡3、吉田豊・大久保洋吉)
4-7 ウインフルブルーム(牡3、柴田大知・宮本博)
4-8 スズカデヴィアス(牡3、酒井学・橋田満)
5-9 アズマシャトル(牡3、松山弘平・加用正)
5-10 ベルキャニオン(牡3、戸崎圭太・堀宣行)
6-11 ハギノハイブリッド(牡3、C.ウィリアムズ・松田国英)
6-12 エキマエ(牡3、江田照男・中川公成)
7-13 イスラボニータ(牡3、蛯名正義・栗田博憲)
7-14 タガノグランパ(牡3、菱田裕二・松田博資)
7-15 サトノルパン(牡3、小牧太・村山明)
8-16 レッドリヴェール(牝3、福永祐一・須貝尚介)
8-17 トーセンスターダム(牡3、武豊・池江泰寿)
8-18 ワールドインパクト(牡3、内田博幸・友道康夫)

さて、第81代 ダービー馬は⁇

二冠達成か 牝馬のダービー馬 誕生か(^^;;

はたまた、伏兵馬の、ダービー制覇か(^^;;

今年のダービーは、荒れ予報なので

穴馬候補から、勝負します(^^;;

穴馬候補は、(4)(9)(14)(15)(17)です(^^;;


ダービー データ(^^;;
とりあえず 一つ目のデータ

〔1〕重賞勝ち(重賞勝ちが1600メートル未満=3点減、重賞2着はあるがVはなし=5点減、芝重賞連対なし=8点減)
 連対全20頭が芝マイル以上の重賞ウイナー。優勝を争うためには重賞勝ちは不可欠だ。3着馬も10頭中6頭が芝マイル以上で重賞を勝っており、残る4頭にも全て同2着の実績があった。重賞で好走歴がない馬は大幅に割り引く。
 重賞勝ちが芝1400メートルのタガノグランパは3点減。芝重賞2着はあるがVはないアズマシャトルなど6頭は5点減とし、芝重賞で連対がないアドマイヤデウス、エキマエ、スズカデヴィアスは大きく8点減とする。
〔2〕3勝以上(重賞勝ちがある2勝馬=1点減、重賞2着がある2勝馬=2点減、重賞連対がない2勝馬=3点減、1勝馬=4点減)
 優勝馬10頭中9頭を含む、連対18頭が3勝以上。残る2頭、2008年2着スマイルジャック、12年1着ディープブリランテはともに重賞Vを含む2勝に加え、他に重賞3着以内が2回以上と高い実績があった。
 重賞勝ちがある2勝馬のショウナンラグーン、ワンアンドオンリーは1点減。2勝馬で、重賞2着があるウインフルブルームなど5頭は2点減で、重賞連対がないスズカデヴィアスは3点減。1勝馬のアズマシャトルからは4点を割り引く。
〔3〕芝千八以上でV(芝1800メートル以上で未勝利=4点減)
 3着以内に入った30頭中、28頭に芝1800メートル以上で勝利実績があった。残る2頭のうち、09年3着アントニオバローズは芝2000メートルのオープン特別で2着があり、もう1頭の07年1着ウオッカは、中距離以上に出走する機会そのものが少ない牝馬として例外視すれば、距離実績は必須といえる。
 芝1800メートル以上でVがないアズマシャトルなど4頭は4点減。牝馬のレッドリヴェールは芝1800メートルで重賞勝ちの実績があり、全く問題ない。
〔4〕連対率50%以上(連対率50%未満=4点減、それ以外に複勝率80%未満=2点減)
 3着以内の30頭中29頭は連対率50%以上で、これが最低ライン。例外の05年シックスセンス(44・4%)は皐月賞2着の実績がありながら、3着が精いっぱいだった。
 連対率が50%に満たないエキマエ、ショウナンラグーン、スズカデヴィアス、マイネルフロストは4点減とする。
 また、優勝馬全10頭は複勝率80%以上。勝つにはさらに高いレベルの安定感が必要とされる。
 すでに減点した馬以外に、複勝率80%未満のアズマシャトルなど8頭は2点減だ。
〔5〕近走不振は×(前2走とも4着以下で、3走前にもVなし=4点減、3走前にV=2点減。それ以外に近3走でVなし=1点減)
 3着以内30頭のうち、前2走とも4着以下だったのは07年2着アサクサキングス1頭のみ。ただ、同馬は3走前に重賞を勝っており、連対19頭は近3走以内に1着があった。例外のディープブリランテはVこそなかったが、皐月賞を含む近3走で全て3着以内と安定していた。好調を維持していることも重要なファクターだ。
 前2走とも4着以下で、3走前にも勝っていないアズマシャトルは4点減、3走前にVのスズカデヴィアスは2点減。ウインフルブルームは近3走以内にVはないが、前走が皐月賞3着で、その前2走もオープンで(2)(2)着と安定した成績で、減点は1点のみ。
〔6〕前走は皐月賞か重賞1着(皐月賞で4着以下、かつ5番人気以下=4点減、NHKマイルC2着以下=4点減、青葉賞1着=2点減。上記以外=6点減)
 3着以内30頭中、半数の15頭が皐月賞からの参戦で、最重要ステップ。15頭に共通するのは3着以内か4番人気以内で、好走馬は当然ながら、上位人気に支持されていた馬なら巻き返しは十分に可能だ。皐月賞組のうち、条件を満たしていないアドマイヤデウス、タガノグランパは4点減。
 皐月賞組以外で優勝馬を出しているのは、NHKマイルCが2頭、京都新聞杯と桜花賞が1頭ずつ。
 NHKマイルC組で優勝した2頭はともに前走1着だった。NHKマイルC9着のサトノルパンは4点減。レッドリヴェールはウオッカと同じ桜花賞2着からの参戦で、割り引きは必要ない。
 京都新聞杯組も3着以内に入った4頭はいずれも前走1着。勝ったハギノハイブリッドは減点なしだが、2着のサウンズオブアースを含め、敗れた3頭は6点減とする。
 青葉賞組は2着が3回あるものの、過去10年より前にもダービーを制した馬はいない。1着のショウナンラグーンは2点減で、2着以下のマイネルフロスト、ワールドインパクトは6点減だ。
 プリンシパルS組は【0・0・1・16】と不振で、ベルキャニオンは6点減。他路線組は3着すらなく、エキマエも6点減とする。
◆初日の結論
 皐月賞を制したイスラボニータ、同2着のトゥザワールドに加え、2007年のダービー馬ウオッカと同じく桜花賞2着から臨む牝馬レッドリヴェールは減点なし。3頭は高いレベルで全項目をクリアした。きさらぎ賞勝ち馬のトーセンスターダムや、昨年のキズナと同様に京都新聞杯1着から戴冠を狙うハギノハイブリッドなどもそう差はなく、上位は拮抗している。
 対照的に減点が目立ったのは、1勝馬のアズマシャトル、重賞で好走歴がないスズカデヴィアス、芝未勝利のエキマエ。いずれも6項目中4項目以上で減点があり、大幅減点となった。初日はこの3頭を脱落とする。

ダービーは、10レース とゆう事は、

当日 七赤 = 10レース荒れる。

信じるか信じないは、あなた次第。

それでは、明日は、あなうま
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