軸馬の掟‼
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枠順番
 6月1日に東京競馬場で行われる、第81回日本ダービー(3歳・牡牝・GI・芝2400m・1着賞金20000万円)の枠順が、29日確定した。

 皐月賞を制し、2冠制覇に挑むイスラボニータ(牡3、美浦・栗田博憲厩舎)は7枠13番からのスタートとなった。

 また、皐月賞2着のトゥザワールド(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は3枠5番、ウオッカ以来の牝馬による優勝を狙うレッドリヴェール(牝3、栗東・須貝尚介厩舎)は8枠16番に入った。

 その他、皐月賞4着のワンアンドオンリー(牡3、栗東・橋口弘次郎厩舎)は1枠2番、この大一番での巻き返しを期すトーセンスターダム(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は8枠17番、青葉賞の勝ち馬ショウナンラグーン(牡3、美浦・大久保洋吉厩舎)3枠6番、京都新聞杯を制したハギノハイブリッド(牡3、栗東・松田国英厩舎)は6枠11番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 サウンズオブアース(牡3、浜中俊・藤岡健一)
1-2 ワンアンドオンリー(牡3、横山典弘・橋口弘次郎)
2-3 マイネルフロスト(牡3、松岡正海・高木登)
2-4 アドマイヤデウス(牡3、岩田康誠・橋田満)
3-5 トゥザワールド(牡3、川田将雅・池江泰寿)
3-6 ショウナンラグーン(牡3、吉田豊・大久保洋吉)
4-7 ウインフルブルーム(牡3、柴田大知・宮本博)
4-8 スズカデヴィアス(牡3、酒井学・橋田満)
5-9 アズマシャトル(牡3、松山弘平・加用正)
5-10 ベルキャニオン(牡3、戸崎圭太・堀宣行)
6-11 ハギノハイブリッド(牡3、C.ウィリアムズ・松田国英)
6-12 エキマエ(牡3、江田照男・中川公成)
7-13 イスラボニータ(牡3、蛯名正義・栗田博憲)
7-14 タガノグランパ(牡3、菱田裕二・松田博資)
7-15 サトノルパン(牡3、小牧太・村山明)
8-16 レッドリヴェール(牝3、福永祐一・須貝尚介)
8-17 トーセンスターダム(牡3、武豊・池江泰寿)
8-18 ワールドインパクト(牡3、内田博幸・友道康夫)

さて、第81代 ダービー馬は⁇

二冠達成か 牝馬のダービー馬 誕生か(^^;;

はたまた、伏兵馬の、ダービー制覇か(^^;;

今年のダービーは、荒れ予報なので

穴馬候補から、勝負します(^^;;

穴馬候補は、(4)(9)(14)(15)(17)です(^^;;


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ダービー データ(^^;;
とりあえず 一つ目のデータ

〔1〕重賞勝ち(重賞勝ちが1600メートル未満=3点減、重賞2着はあるがVはなし=5点減、芝重賞連対なし=8点減)
 連対全20頭が芝マイル以上の重賞ウイナー。優勝を争うためには重賞勝ちは不可欠だ。3着馬も10頭中6頭が芝マイル以上で重賞を勝っており、残る4頭にも全て同2着の実績があった。重賞で好走歴がない馬は大幅に割り引く。
 重賞勝ちが芝1400メートルのタガノグランパは3点減。芝重賞2着はあるがVはないアズマシャトルなど6頭は5点減とし、芝重賞で連対がないアドマイヤデウス、エキマエ、スズカデヴィアスは大きく8点減とする。
〔2〕3勝以上(重賞勝ちがある2勝馬=1点減、重賞2着がある2勝馬=2点減、重賞連対がない2勝馬=3点減、1勝馬=4点減)
 優勝馬10頭中9頭を含む、連対18頭が3勝以上。残る2頭、2008年2着スマイルジャック、12年1着ディープブリランテはともに重賞Vを含む2勝に加え、他に重賞3着以内が2回以上と高い実績があった。
 重賞勝ちがある2勝馬のショウナンラグーン、ワンアンドオンリーは1点減。2勝馬で、重賞2着があるウインフルブルームなど5頭は2点減で、重賞連対がないスズカデヴィアスは3点減。1勝馬のアズマシャトルからは4点を割り引く。
〔3〕芝千八以上でV(芝1800メートル以上で未勝利=4点減)
 3着以内に入った30頭中、28頭に芝1800メートル以上で勝利実績があった。残る2頭のうち、09年3着アントニオバローズは芝2000メートルのオープン特別で2着があり、もう1頭の07年1着ウオッカは、中距離以上に出走する機会そのものが少ない牝馬として例外視すれば、距離実績は必須といえる。
 芝1800メートル以上でVがないアズマシャトルなど4頭は4点減。牝馬のレッドリヴェールは芝1800メートルで重賞勝ちの実績があり、全く問題ない。
〔4〕連対率50%以上(連対率50%未満=4点減、それ以外に複勝率80%未満=2点減)
 3着以内の30頭中29頭は連対率50%以上で、これが最低ライン。例外の05年シックスセンス(44・4%)は皐月賞2着の実績がありながら、3着が精いっぱいだった。
 連対率が50%に満たないエキマエ、ショウナンラグーン、スズカデヴィアス、マイネルフロストは4点減とする。
 また、優勝馬全10頭は複勝率80%以上。勝つにはさらに高いレベルの安定感が必要とされる。
 すでに減点した馬以外に、複勝率80%未満のアズマシャトルなど8頭は2点減だ。
〔5〕近走不振は×(前2走とも4着以下で、3走前にもVなし=4点減、3走前にV=2点減。それ以外に近3走でVなし=1点減)
 3着以内30頭のうち、前2走とも4着以下だったのは07年2着アサクサキングス1頭のみ。ただ、同馬は3走前に重賞を勝っており、連対19頭は近3走以内に1着があった。例外のディープブリランテはVこそなかったが、皐月賞を含む近3走で全て3着以内と安定していた。好調を維持していることも重要なファクターだ。
 前2走とも4着以下で、3走前にも勝っていないアズマシャトルは4点減、3走前にVのスズカデヴィアスは2点減。ウインフルブルームは近3走以内にVはないが、前走が皐月賞3着で、その前2走もオープンで(2)(2)着と安定した成績で、減点は1点のみ。
〔6〕前走は皐月賞か重賞1着(皐月賞で4着以下、かつ5番人気以下=4点減、NHKマイルC2着以下=4点減、青葉賞1着=2点減。上記以外=6点減)
 3着以内30頭中、半数の15頭が皐月賞からの参戦で、最重要ステップ。15頭に共通するのは3着以内か4番人気以内で、好走馬は当然ながら、上位人気に支持されていた馬なら巻き返しは十分に可能だ。皐月賞組のうち、条件を満たしていないアドマイヤデウス、タガノグランパは4点減。
 皐月賞組以外で優勝馬を出しているのは、NHKマイルCが2頭、京都新聞杯と桜花賞が1頭ずつ。
 NHKマイルC組で優勝した2頭はともに前走1着だった。NHKマイルC9着のサトノルパンは4点減。レッドリヴェールはウオッカと同じ桜花賞2着からの参戦で、割り引きは必要ない。
 京都新聞杯組も3着以内に入った4頭はいずれも前走1着。勝ったハギノハイブリッドは減点なしだが、2着のサウンズオブアースを含め、敗れた3頭は6点減とする。
 青葉賞組は2着が3回あるものの、過去10年より前にもダービーを制した馬はいない。1着のショウナンラグーンは2点減で、2着以下のマイネルフロスト、ワールドインパクトは6点減だ。
 プリンシパルS組は【0・0・1・16】と不振で、ベルキャニオンは6点減。他路線組は3着すらなく、エキマエも6点減とする。
◆初日の結論
 皐月賞を制したイスラボニータ、同2着のトゥザワールドに加え、2007年のダービー馬ウオッカと同じく桜花賞2着から臨む牝馬レッドリヴェールは減点なし。3頭は高いレベルで全項目をクリアした。きさらぎ賞勝ち馬のトーセンスターダムや、昨年のキズナと同様に京都新聞杯1着から戴冠を狙うハギノハイブリッドなどもそう差はなく、上位は拮抗している。
 対照的に減点が目立ったのは、1勝馬のアズマシャトル、重賞で好走歴がないスズカデヴィアス、芝未勝利のエキマエ。いずれも6項目中4項目以上で減点があり、大幅減点となった。初日はこの3頭を脱落とする。

ダービーは、10レース とゆう事は、

当日 七赤 = 10レース荒れる。

信じるか信じないは、あなた次第。

それでは、明日は、あなうま
前走 奇数着順馬(^^;;
穴馬の基本(^^;;

今まで、何度も、ブログで紹介してきた穴馬の基本。

前走奇数着順馬【5着以下】

(5)(7)(9)(11)(13)(15)(17)着順馬(^^;;

昨日のヴィクトリアマイル

1.2着馬【前走奇数着順馬】

ともに、G1馬(^^;;

とほほだよ(^^;;

しかも、二黒(^^;;

メインレースは、荒れ予報。

今週、来週メインは、ちなみに、平穏予報。

オークス 流石に、ハープスターは、堅い軸馬だと思いますが(^^;;

とりあえず(^^;;
ヴィクトリアマイル

本命 (1) ストレイトガール

相手 (3)(4)(8)(9)(15)(18)


一応 データを(^^;;
競馬ニュース
【ヴィクトリアM】データ分析
  *過去8年が対象

 ◆芝重賞V 勝ち馬全8頭を含む、連対16頭中15頭が芝の重賞ウイナーで、うち14頭が芝マイル以上で重賞V。重賞勝ちがマイル未満だった2008年1着エイジアンウインズは連勝中で勢いがあり、重賞未勝利だった07年2着アサヒライジングはGI2着2回3着1回の実績があった。

 ◆コース実績 勝ち馬7頭を含む連対12頭に東京芝で重賞勝ちかGI3着以内歴。残る4頭中3頭は東京未経験だった。

 ◆牝馬3冠戦で好走 連対12頭に桜花賞、オークス、秋華賞のいずれかで3着以内歴。残る4頭はいずれも前2走以内に重賞を勝っていた。3冠戦で活躍した馬か、勢いのある馬が中心だ。

 ◆前走は芝重賞 前走がオールウエザーのドバイワールドCだった11年2着ブエナビスタを除く、連対15頭の前走が同年3月以降の芝重賞。なお、福島牝馬S組は【0・1・1・33】と苦戦。

 ◆巻き返しは実績馬 前走3着以下から巻き返して連対したのは10頭いるが、うち8頭にGI連対歴。残る2頭は2走前に重賞を勝っていたが、優勝には届かず2着まで。ただ、近3走全てで掲示板を外していた馬の連対は、前年の覇者だったホエールキャプチャ(13年2着)のみ。

 ◆4歳中心 4歳が6勝2着6回と断然。他の4連対は全て5歳で、6歳以上は【0・0・2・27】と劣勢だ。宝塚記念を含むGI3勝の実績があったスイープトウショウも6歳時の07年に2番人気で9着に敗れた。

 ◇結論◇

 トップ評価はメイショウマンボ。昨年、オークスなどGIを3勝し、牡馬相手の重賞から参戦するローテもいい。デニムアンドルビーは東京でGII勝ち、ジャパンC2着の実績があり、差はない。昨年の覇者ヴィルシーナも巻き返しの可能性は十分。ホエールキャプチャは6歳という年齢が鍵だが、一昨年V、昨年2着の実績があり、侮れない。 (データ室)


アトムくん(^^;;
あー アトムくんが…

1番人気の隣り馬 前走❺着以下の奇数着順馬。

しかも、ミッキーに、デビュー戦で、土をつける。

唯一、ミッキーに、先着馬(^^;;

なのに、来ない…

そして、③着馬 キングくん 前走15着の奇数着順馬(^^;;

なんと、がんにぃの、皐月賞本命馬でした(^^;;

ミッキー& アトム 日米キャラ同枠馬券勝負(^^;;

見事に、撃沈(^^;;

さ、気持ちは、マイルで、もういっちょ(^^;;

今週、ミッキーの未来のお嫁さん候補を、当てますか(^^;;

キズナくん(^^;;
朝一の、ニュースサイトからのメールに…

キズナくんの、レース中の骨折(^^;;

僕の好きなテイオーと、同じような結果。

残念です(^^;;

JRAさん そこまで、CMサイン通りにしなくても…

皆さんのコメント欄には、馬場の高速化で、

脚元への影響が、出ているとの事⁈

確かに、レコードタイムで、勝つのと

平凡なタイムで、勝つのとは、レースレベルが、どうこうと…

しかし、天皇賞馬は、天皇賞馬である。

フロックでは、G1は、勝てない。

確かに、展開のあやは、あります。

けど、勝負に、たらればは、禁句。

勝ったものが、強いのです(^^;;

ま、キズナくんの、復活を期待しております。
あ〜
キズナくん(^^;;
天皇賞 春

キズナくん(^^;;

JRAのCMサイン

キズナくんと、同じダービー馬 トウカイテイオー

同じ 1番人気馬

同じく、前走 大阪杯 楽勝。

そして、勝ったフェノーメノ号 二連覇達成。

トウカイテイオーに、勝った メジロマックイーンも二連覇達成。

これは、正に、サイン馬券の見本みたいなレース(^^;;

当時、テイオーか、マックイーンか?

正に、CMの様に、悩んだことを、懐かしく思い出す。

まだ、杉本清さんの実況してた天皇賞春。

テイオーが、勝った前哨戦 大阪杯の実況で、

テイオー復活 マックイーンみたか?テイオー復活だ。

これで、天皇賞が、面白くなってきた。ってセリフが、

蘇ってきました(^^;;

今は、なかなか、記憶に残る名セリフ的な実況が…

ま、キズナくんは、負けはしたものの、CMサイン通りなら、

トウカイテイオーの様に、奇跡の復活(有馬記念)

みたいに、感動を与えてくれるものと思います。

例えば、有馬記念での、佐藤哲三騎手の奇跡の復活劇。

何はともあれ、これで、競馬予想の難しさが、改めて思いました(^^;;

ま、社台vsノースヒルズ対決 ひとまず終了。

今週は、NHKマイルカップ。

はてさて(^^;;

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