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桜花賞
春のG1開幕(^^;;

一応、データ的なものを(^^;;

  *過去10年が対象

 ◆芝マイル以上でV 連対20頭中、芝マイル以上で未勝利だった馬は4頭いるが、すべて馬場改修以前。外回りが舞台となった2007年以降の連対12頭は全馬V歴があり、うち10頭には芝マイルで重賞かオープン特別勝ちの実績があった。

 ◆2勝以上 07年以降、1勝馬は3着もない。

 ◆2戦目以内にV 11頭がデビュー戦で勝ち上がり、残る9頭中6頭も2戦目以内にV。例外の3頭中2頭は桜花賞まで連対率100%だった。勝ち上がりに時間を要した馬は割り引き。

 ◆キャリア3~6戦 勝ち馬全10頭を含む連対17頭がキャリア3~6戦。

 ◆安定感重要 16頭が連対率75%以上。さらに、20頭中14頭が複勝率100%。

 ◆前走は重賞 最多9連対のチューリップ賞組をはじめ、連対18頭が重賞からの参戦。例外の2頭、09年2着レッドディザイア、11年1着マルセリーナはともに前走がOP特別のエルフィンS1着で、前者は2戦2勝、後者は牝馬に先着を許したことがなかった。

 ◆前走4着以内 12頭が前走1着。勝ち馬全10頭を含む連対19頭が4着以内。

 ◇結論◇ トップ評価は、フィリーズレビューを勝ったメイショウマンボ。マイルでもVがあり、【3・1・0・1】の安定感は強調できる。トーセンソレイユはキャリア2戦だが無敗。エルフィンS1着からの参戦もいい。3戦無敗のクラウンロゼは、過去10年で連対例がないアネモネS組という点が不安だが、それ以外にマイナス材料はない。最重要ステップのチューリップ賞を制したクロフネサプライズも当然、争覇圏内。2歳女王ローブティサージュの巻き返しも怖い。(データ室)
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